園歌・沿革

郡山女子大学附属幼稚園歌

「ふぞくのこども」

沿革

昭和30年 3月20日 学校法人郡山開成学園は郡山女子短期大学保育科設置にともない、理事長関口富左により実習園もかねた附属幼稚園を創立する。創立当初より、園の卒園記念製作として、屏風の合作、園からの卒園記念品としての白梅の苗木、幼児の製作物の製本として記念帳の作成、父母の講座の開催を継続している。
昭和31年 4月 関口富左園長就任
昭和34年 5月 園歌「ふぞくのこども」制定
昭和35年 6月 制服の制定
昭和43年 6月 新園舎落成及び乳幼児室開設
昭和43年 7月 第16回福島県公私立幼稚園研修大会公開保育
昭和48年 4月 文部省幼稚園教育課程研究指定園となる。(49年度まで)
昭和49年 10月 第1回福島県学校法人幼稚園教員研修大会公開保育
昭和52年 10月 第25回福島県視聴覚教育研究大会公開保育
昭和55年 6月 第13回福島県私立幼稚園連合会教育研究公開保育
昭和59年 6月 第17回福島県私立幼稚園連合会教育研究公開保育
昭和61年 10月 本学創立40周年記念式典園児出席
平成元年 11月 第3回福島県私立幼稚園研究大会公開保育
平成4年 4月 関口はつ江園長就任
平成4年 4月 文部省幼稚園教育課程研究指定園となる。(6年度まで)
平成6年 11月 文部省幼稚園教育課程研究指定公開保育
平成8年 10月 本学創立50周年記念式典園児出席
平成9年 10月 第12回東北地区私立幼稚園教員研修大会公開保育
平成12年 4月 関口富左園長就任
平成17年 8月 園舎の耐震性向上工事完了
平成23年 3月11日 東日本大震災発生
平成23年 4月 関口修園長就任
平成25年 4月 賀門康博園長就任